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【イベント】3/14(土)沖縄ヤマト運輸プレゼンツマルチスポーツクリニックinなかぐすく開催!

  • 【イベント】3/14(土)沖縄ヤマト運輸プレゼンツマルチスポーツクリニックinなかぐすく開催!

いつも琉球デイゴスへのご声援・ご支援いただきありがとうございます。

毎年恒例イベントとなりました、沖縄ヤマト運輸様とのマルチスポーツクリニックが3/14(土)に開催いたします!⁡⁡
⁡⁡
⁡小学生をはじめ、ご家族、知人友人のみなさまとぜひご参加お待ちしております。
⁡今回体験できるスポーツは、サッカー、陸上、フラッグフットボール、ボッチャとなります。
選手と一緒に、いろんなスポーツをはじめて体験楽しみましょう✨
⁡⁡
□2026年3月14日(土)9:00-12:00⁡
⁡📍中城村ごさまる陸上競技場⁡
⁡参加費:無料⁡

⁡持ち物:飲み物、動きやすい格好、着替えや帽子など⁡
⁡※各自にてスポーツ保険等にご加入の上、ご参加ください。⁡

⁡⁡
琉球デイゴスと沖縄ヤマト運輸株式会社では、地域の皆さまの健康増進と子どもたちの健全育成を目的に、スポーツを通して多世代交流の機会として取り組んでおります。⁡
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⁡⁡スポーツを通して、地域の皆様との交流や居場所づくりとして今後も活動してまいります!⁡⁡

後援:中城村教育委員会

協力団体:沖縄フットボールアカデミー、アスリート工房、琉球スポーツサポート

□駐車場のご案内

いつも琉球デイゴスへ温かいご声援いただき誠にありがとうございます。
この度、2025シーズンをもって退団いたしました宇津木陽奈選手の移籍先がFC琉球さくらに決定いたしましたのでお知らせいたします。

【氏名】 宇津木 陽奈(うつぎ ひな)
【生年月日】 1998年11月20日
【出身地】 千葉県
【ポジション】 FW
【チーム歴】 ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-16 – 千葉県立幕張総合校 – 大東文化大学 – 琉球デイゴス – 琉邦クラブー琉球デイゴス

いつも琉球デイゴスへの温かいご声援いただき誠にありがとうございます。

この度、幣クラブのVISIONに掲げるスポーツを通した交流機会の創出として、沖縄県で活躍しているアスリートや団体が集まり、子供達から大人迄スポーツを楽しむ体験型イベント「2026リ・バースプレゼンツ沖スポフェスタ」を開催いたします。

沖縄県の健康寿命が短くなっている現状をふまえ、スポーツを通して楽しく健康な体作りをする機会を提供して健康に対する意識を高めることを目的に、賛同いただく様々な競技団体の皆様とイベントを盛り上げてまいります。また、沖縄国際大学で開催される「ミチシルベ2026」との協力開催事業になります。

<イベント概要>

日時:2026年2月14日(土)11:00〜16:00
場所:沖縄国際大学陸上競技場

参加費無料!

※駐車場は沖縄国際大学駐車場をご利用いただけます。

<イベントスケジュール>

11:00~16:00の時間帯で、各ブース・競技体験を実施しております。

<主催・後援・協賛>

主催:沖スポフェスタ実行委員会

主催構成団体:アスリート工房、琉球デイゴス、(株)沖縄スポーツマネジメント、(有)FECオフィス、琉球パートナー物流(株)、学生サービスセンター㈱、日本財団職親プロジェクト九州沖縄支部

後援:公益財団法人沖縄県スポーツ協会、宜野湾市教育委員会、沖縄県中小企業家同友会、(株)うむさんラボ、沖縄首里女性活躍ロータリー衛星クラブ

特別協賛:リ・バース

ぜひご家族そろって、遊びにきてください!皆様に会場でお会いできるのを楽しみにしております!

2026年2月21日(土)〜23日(月・祝) に沖縄県南城市にて、「第1回どさんちゅカップ 国際女子ユースサッカーフェスティバル」が開催いたします!

本大会は、女子サッカークラブ琉球デイゴスとASC北海道レディースの包括連携協定を締結をきっかけに立ち上がったプロジェクトで、
「北海道と沖縄、そして世界を女子サッカーでつなぐ」という想いのもと実現した国際交流大会です。

沖縄・北海道・台湾の女子ユース選手たちが参加し、競技はもちろん、地域や文化を越えたつながりが生まれる場となります。

スポーツを通した国際交流や平和推進を目的に、本大会開催だけでなく今後も沖縄・北海道を繋ぎ、継続的な交流を行ってまいります。

招待する子どもたちの旅費協賛パートナーを募集しております。
ぜひご協力のほどお願いいたします!!

<大会協賛パートナーはこちら>
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf948652jCOtl-nssWoS3poHmVWomne-vwAUMBNzrKZdg0Hdg/viewform?usp=sharing&ouid=113018088769426558959

<どさんこしまんちゅプロジェクトに掲載いただきました!>
https://dosanko-shimanchu.jp/projects/20251127.html

いつも琉球デイゴスへの温かいご声援いただき誠にありがとうございます。
この度、岡村奈生子選手が2026シーズンより加入することが決まりましたので、お知らせいたします。

【氏名】岡村奈生子(おかむらなおこ)
【生年月日】1995年1月17日
【出身地】栃木県
【ポジション】FW
【所属チーム歴】河内SCジュべニール

【岡村奈生子選手コメント】

この度、琉球デイゴスに加入することになりました。岡村奈生子です。
初めての移籍ですが、新しい挑戦を楽しみながら、自分らしくプレーしていきたいと思います。
応援よろしくお願いします!

いつも琉球デイゴスへ温かいご声援いただき誠にありがとうございます。
この度、園山萌子選手が2025シーズンをもって退団することになりましたのでお知らせいたします。

ベテランとして常に冷静にチームを引っ張りながら、明るくチャーミングな性格で誰とでもコミュニケーションをとりクラブのムードメーカーとして、みんなから信頼される存在でした。
琉球デイゴスの一員として、ともに戦ってくれてありがとう。
次のステージでも活躍を応援しています!!

【園山萌子選手コメント】

「いつも応援していただき、ありがとうございます。この度、琉球デイゴスを退団することとなりました。

入団させていただいてから約2シーズン、なかなか結果を出すことができず申し訳ありません。
ですが、たくさんの方々に支えられ、応援していただき、このチームでサッカーすることができて本当に楽しかったです!
皆さまには感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました!
これからも琉球デイゴスの応援をよろしくお願いいたします。」

いつも琉球デイゴスへの温かいご声援いただき誠にありがとうございます。

このたび、秋田 豊(あきた ゆたか)氏がスーパーバイザーとして就任したことをお知らせいたします。秋田氏には、クラブ強化に関する技術的指導をはじめ、選手育成・強化だけでなく指導者育成等において、専門的視点から総合的に支援いただきます。
また、クラブ運営面でも、クラブ経営に関する知見やノウハウを提供いただき、琉球デイゴスの中長期的な成長に向けた体制強化を図ってまいります。

琉球デイゴスは「スポーツを通して、地域に必要とされるクラブ」を目指し、女子サッカーの競技力向上と、地域に根ざした社会貢献活動(SDGs推進)を両輪とするクラブ運営を進めています。秋田氏の知見・経験を得て、チーム・クラブの強化はもとより、沖縄の女子サッカー環境の発展に寄与してまいります。

◆秋田豊スーパーバイザーコメント

「この度、琉球デイゴス スーパーバイザーに就任しました秋田豊です。

Jリーグコーチ、監督、球団経営を経験して来ましたが、更なる高みを目指すため、サッカー指導を一から見直してレベルの高い指導を習得するにあたり地域リーグの女子サッカーを選択しました。

お話を頂いた時は仕事とサッカーを両立する女子の指導はと悩みましたが、勝つサッカーを築く、サッカーを愛する人への指導に変わりはなく、人の気持ちに寄り添い技術を高めるという点では今の秋田豊に取って有り難いお話だと考え、熱い気持ちで承諾しました。

琉球デイゴスは昨年九州リーグの1部から2部に降格しました。今年は1部復帰となでしこリーグ参入戦を目指します。デイゴスと共に地元に愛される強いチーム作りに邁進し、頂点を目指して行きます。

応援のほど、何卒、宜しくお願い致します。」

秋田 豊(あきた ゆたか)氏プロフィール
元サッカー日本代表。現役時代はディフェンダーとして活躍し、1998年FIFAワールドカップ フランス大会、2002年FIFAワールドカップ 日韓大会の日本代表メンバーに選出。
引退後は指導者として、京都サンガF.C.(コーチ・監督)やFC町田ゼルビア(監督)などで要職を歴任。
また、いわてグルージャ盛岡ではトップチーム監督を務めたのち、クラブ運営会社の代表取締役オーナー兼代表取締役社長に就任するなど、競技面に加えクラブマネジメント面でも実績を有する。
現在は、株式会社サンクトジャパン 代表取締役。競技・育成・運営の三領域に精通する視点から、クラブ強化と地域の女子サッカー発展を支援する。

いつも琉球デイゴスへ温かいご声援いただき誠にありがとうございます。
この度、我那覇凛選手、玉城亜海選手が2025シーズンをもって退団し、FC琉球さくらへ移籍することになりましたのでお知らせいたします。

琉球デイゴスの一員として、ともに戦ってくれてありがとう。
次のステージでも活躍を応援しています!!

【我那覇凛選手コメント】

「この度、今シーズンをもって琉球デイゴスを退団することになりました。
半年間、琉球デイゴスの一員として過ごさせていただき、本当にありがとうございました。
加入してわずか1ヶ月で怪我をしてしまい、悔しさや不安、さまざまな想いがありました。
それでも、どんな時もチームのみんなが優しく声をかけ、支えてくれたおかげで、前を向いて頑張ることができました。

短い期間ではありましたが、ここで経験したこと、感じたことは、私にとって大きな財産です!
支えてくださったスタッフの皆さん、チームメイト、そして応援してくださった皆さんに心から感謝しています。
この経験を糧に、これからも自分らしく前に進んでいきます!本当にありがとうございました。」

【玉城亜海選手コメント】

「いつも応援していただきありがとうございます。
今シーズンで琉球デイゴスを退団することになりました。

去年の途中に加入させて頂き、サッカーをまた好きになれるか不安でいっぱいでした。沖縄に帰ってきてたくさん色んな感情を抱えたままサッカーをするか迷ってる時にデイゴスの試合をみてここでもう1回サッカーしたいって思い、加入させていただきました。
みんな本当に優しくて元々居たかのように受け入れてくれました。このチームのために自分のできること全力でやりたいって思い、そこから今シーズンまで上手くいくことばっかじゃなかったけど、スタッフ、チームメイト、家族が本当に支え続けてくれました。
サッカーにここまでもう1回本気で向き合えると思ってなかった、多分デイゴスじゃなかったらそう思えなかったって心から思います。

このチームが大好きだから、みんなが大好きだから離れるのは寂しいし、不安も沢山あるけど、前に進む勇気をくれたのもデイゴスだから、自分で決めた道を正解にするまで全力で頑張ります。

リーグ優勝、なでしこリーグ昇格を目標に戦ってきて、何一つ達成できなかった。
本当に悔しいし、それでもずっと応援してくださった方々には頭が上がりません。
本当にありがとうございました。

サッカーで行けない日も多い中、それでも沢山応援してくださって、サッカーに打ち込める環境を作ってくださった雇用先の、HOT沖縄様、JALJTAセールス様には本当に感謝しています。試合にもたくさん応援に駆けつけてくれてくださり、力になりました。ありがとうございました。

デイゴスにきて沢山色んな人に出会って沢山色んな経験をして、本当にかけがえない2年になりました。

こんなに弱虫な私をここまで支えてくださったみんなにありがとうっと伝えたいです!!
これからも自分らしくたくさん笑って、たくさん泣いて、沢山成長出来るように頑張ります!

これからも琉球デイゴスの応援よろしくお願いします!本当にありがとうございました。」

いつも琉球デイゴスへの温かいご声援いただき誠にありがとうございます。
この度、高嶺侑珠選手が2026シーズンより加入することが決まりましたので、お知らせいたします。

【氏名】高嶺侑珠(たかみね ゆず)
【生年月日】2003年9月3日
【出身地】沖縄県
【ポジション】DF
【所属チーム歴】当山FC→浦添LFC→琉邦クラブ→三和中学校→秀岳館高等学校→姫路獨協大学→FC琉球さくら

【高嶺侑珠選手コメント】

この度琉球デイゴスに加入することになりました、高嶺侑珠です。
地元沖縄のチームでプレーできる事を嬉しく思います。チームに貢献できるように全力で頑張ります。応援よろしくお願いします!

いつも琉球デイゴスへ温かいご声援いただき誠にありがとうございます。
この度、宇津木陽奈選手が2025シーズンをもって退団することになりましたのでお知らせいたします。

昨シーズンは再び琉球デイゴスに復帰し、熱いプレーで常にゴールを目指してピッチを駆け抜ける姿はたくさんの人の目に焼き付いているかと思います。
なでしこリーグ参入という大きな目標に向かって、再びピッチに立ち挑戦してくれました。


琉球デイゴスの一員として、ともに戦ってくれてありがとう。
次のステージでも活躍を応援しています!!

【宇津木陽奈選手コメント】
「今シーズンをもって、琉球デイゴスを退団することになりました。

監督の中塚さんが声をかけてくれて、またデイゴスでサッカーをすることができました。機会をくださって、ありがとうございました。

どんなシーズンもそうですが、やっぱりサッカー好きだな、と思えました。ここで出会えたチームメイトは、やっぱりなにか、普通とは違うなにか、で結ばれた気がします。それがなにかはわかりませんが、今シーズンを乗り越えた仲間だから、みんな言わずともわかってくれてると思います。一緒に戦ってくれてありがとう!

感情の起伏が激しいシーズンではありましたが、走ることはぶれなかった。その姿を見て、応援してくれる人がたくさんいて、更に力になっていました。

いつもいつも応援してくださっている、みなさんのおかげで頑張れていました。ありがとうございました。また、どこかでお会いできることを楽しみにしています。」

いつも琉球デイゴスへ温かいご声援いただき誠にありがとうございます。
この度、小池雪月選手が2025シーズンをもって退団し、FC琉球さくらへ移籍することになりましたのでお知らせいたします。

2024シーズンより琉球デイゴスの一員として、ともに戦ってくれてありがとう。
次のステージでも活躍を応援しています!!

「日頃より琉球デイゴスの応援ありがとうございます。
2025シーズン限りで琉球デイゴスを退団させていただくことになりました。

色々な想いがありますが、2025シーズンでなでしこリーグ昇格できなかったことがとても悔しいです。
沢山の応援やサポートをしていただいた中で、昇格という恩返しができず、申し訳ございません。
なかなか結果が出ないシーズンでしたが、そのような中でも日々サッカーに向き合いたいと思える環境があることに感謝しております。
日頃より応援してくださっております、サポーターやスポンサーの皆様、ありがとうございます。

2026シーズンは琉球デイゴスでプレーはしませんが、引き続き大好きなサッカーをします。
もっともっと成長して、多くの方々のチカラになれる選手になりますので、現地やSNSを通して、引き続き応援していただけるととても嬉しいです。
2年間本当にありがとうございました。」

いつも琉球デイゴスへの温かいご声援いただき誠にありがとうございます。
この度、佐藤亜海選手が2026シーズンより加入することが決まりましたので、お知らせいたします。

 ©FCRYUKYU 

【氏名】佐藤亜海(さとう あみ)
【生年月日】2002年7月25日
【出身地】栃木県
【ポジション】MF
【所属チーム歴】河内SCジュベニール→ヴェルフェたかはら那須(ヴェルフェ矢板)→栃木SCレディース→作新学院高等学校女子サッカー部→セレソン宇都宮SC→河内SCジュベニール→FC琉球さくら

【佐藤亜海選手コメント】

この度、琉球デイゴスでプレーさせていただくことになりました、佐藤亜海です。
自分のプレーの特徴を最大限に活かし、チームの勝利に貢献できるよう全力で取り組んでいきます。
琉球デイゴスの一員として戦えることに感謝し、日々成長していきたいと思います。
応援よろしくお願いします!

いつも琉球デイゴスへの温かいご声援いただき誠にありがとうございます。

旧年中は多大なるご支援と温かいご声援を賜り、心より御礼申し上げます。

2026年は午年、十二支のなかでも、成長や成功・繁栄のシンボルとして、縁起がよいものとされています。今年の干支は「丙午(ひのえ・うま)」は、植物の成長にたとえると、「芽が成長し、葉が広がり、成長が著しい状態」を意味する一年でもございます。

琉球デイゴスがクラブ創設より目指す「スポーツを通して地域の社会課題を解決するクラブ」に向けて、これまでご縁をいただき皆様とともに育ててきた想いをカタチにしていく2026シーズン。

選手・スタッフ一同、「琉球デイゴス」とご縁を繋いでいただくすべての方とともに更なる成長を目指して邁進してまいりますので、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

琉球デイゴス選手スタッフ一同

いつも琉球デイゴスへ温かいご声援いただき誠にありがとうございます。
この度、杉村美星選手が2025シーズンをもって退団することになりましたのでお知らせいたします。

2023シーズンより、多様なサッカー経験を活かしチームを牽引してくれました。
なでしこリーグ参入という大きな目標に向かって、チームのために自身の経験を伝え、後進育成に尽力してくれた選手です。

また、地域巡回指導や沖縄県の子どもたちとの交流事業でも、子どもたちと同じ目線で楽しんでサッカーの面白さを伝えてくれました!


琉球デイゴスの一員として、ともに戦ってくれてありがとう。
次のステージでも活躍を応援しています!!

【杉村美星選手コメント】

この度、今シーズン限りで琉球デイゴスを退団することとなりました。
多くのご支援ご声援をありがとうございました。

なでしこリーグ参入という目標を掲げるこのクラブで、少しでも力になりたいという思いで移籍してきましたが、思うような結果を残すことができず、悔しさの残る2年間でもありました。

それでも、パートナー企業様をはじめ、応援してくださったサポーターの皆さま、そしてスタッフ、チームメイトに支えられ、沖縄の地でサッカーに打ち込めたこと、自分にとってかけがえのない経験となりました。

この場を借りて、沖縄で出逢えたみなさまに感謝の気持ちを伝えたいです!
ありがとうございます!

沖縄を離れるのはとても寂しいですが、次のステージでも自分らしく成長できるように頑張ります!

2年間、本当にありがとうございました。

いつも琉球デイゴスへ温かいご支援・ご声援をいただき、誠にありがとうございます。

本日行われましたQリーグ第29節琉球デイゴスvs福岡J・アンクラス戦は、琉球デイゴス1-4福岡J・アンクラスにて敗戦し、2025シーズン最終順位が7位となりました。

エスコートキッズでの参加やたくさんの方にご来場いただき、選手たちにとって皆様の応援が力となりました!会場へ駆けつけてくださった皆様とはじめ、たくさんのご声援いただき、誠にありがとうございました。

今季は厳しい戦いが続く中、最後まであきらめずに選手たちは戦い抜きました。

しかしながら順位を上げることができず、最終順位7位にて2部へ降格という結果となりました。

応援してくださるすべての皆様に熱いご声援と、多大なるご支援をいただき感謝を申し上げるとともに、来シーズン2部を優勝し1年で1部へ帰ってくることを誓います。

1年間、ともに戦っていただきましたことに重ねて御礼申し上げます。

【試合結果】

2025年11月30日(日)11:00kickoff @恩納村赤間運動場

琉球デイゴス1-4福岡J・アンクラス(前半0-1/後半1-3)

■得点者

58分 #14園山萌子

前半より集中して試合に臨んだ選手たち。お互いにボールを奪い合いながら、守備から自分たちの攻撃スタイルに転じる機会も多かったものの、決めどころで得点にすることができませんでした。

前半0-1で折り返し、後半もいい集中を保ちながら臨んだ選手たち。

相手ファウルから得たフリーキックのチャンス、#5坂入萌々子のフリーキックに#14園山萌子が頭で合わせて同点ゴールを決め会場は一気にデイゴスへ流れが来ました。

両チーム追加点がほしい中、攻防が激しくなります。

その中、後半32分守備の連携ミスから相手にゴールを許し1-2と後退。

追加点を追いかける選手たちに焦りの色が隠せませんでした。懸命に同点ゴールを奪うべく攻撃を仕掛けるも、意表を突かれた相手の強烈なミドルシュートに失点し1-3とつき放されます。

最後まであきらめず、果敢に相手ゴールを目指したデイゴス選手たち。

試合終了間際にダメ押しの追加失点を許し、デイゴス1-4アンクラスにてゲームセット。

最後まであきらめず、戦い抜いた選手たちでしたが厳しい結果となり、悔しさが滲みました。

今シーズンは難しい戦いの中、チームが最後まで戦い抜くことができたのも、どんな苦境でも応援して支えてくださるサポーターの皆様、パートナー企業の皆様のおかげでございます。

悔しい結果となり、応援してくださるすべての皆様に申し訳ない気持ちでいっぱいです。

来年1年間、今季の課題を克服し、想いを繋ぐ選手スタッフと共に、新たな「琉球デイゴス」をお届けできるよう邁進してまいります。

今シーズンも皆様の多大なるご声援・ご支援に改めて御礼申し上げますとともに、2026シーズンも琉球デイゴスへ変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

いつも琉球デイゴスへ温かいご支援・ご声援をいただき、誠にありがとうございます。

本日行われましたQリーグ第18節琉球デイゴスvs福岡大学戦は、琉球デイゴス3-0福岡大学にて勝利し、勝ち点3をあげることができました!

会場へ駆けつけてくださった皆様とはじめ、たくさんのご声援いただき、誠にありがとうございました。

【試合結果】

2025年11月24日(月)11:00kickoff @金武町陸上競技場

琉球デイゴス3‐0福岡大学(前半2-0/後半1-0)

■得点者

2分 #13儀間綾香

40分 #26山城見友希

44分 #15宇津木陽奈

試合開始早々、後期より試合復帰した#13儀間綾香が嬉しい先制ゴールを決め、いい流れでゲームを展開することができました。

追加点をとるべく、相手ゴールを果敢に攻め続けたデイゴス。全員が常にゴールを狙い続けてデイゴスペースで展開をしました。

前半終了間際に、#15宇津木陽奈がゴール前に飛び出しシュートを放つも惜しくもきーぱに弾かれるが、前進していたキーパー位置を冷静に判断し#26山城見友希が跳ね返ったボールをヘディングで押し込み追加点!

前半デイゴス2-0福岡大学で折り返します。

後半もいい集中を保ちながらボールを支配する中、44分に#15宇津木陽奈が高い位置で相手よりボールを奪い、そのままゴールへ。

後半早いタイミングでの3点目を獲得。大きな追加点となりました。

その後も全員で相手ゴールを目指し、戦いぬき琉球デイゴス3-0福岡大学にて、1試合ぶりに勝ち点を挙げることができました。

会場でのたくさんのご声援をいただき、誠にありがとうございました!

来週末がいよいよ最終節となります。

最終順位がかかる大事な1戦、絶対に勝利を勝ち取るために全身全霊をかけて戦います!

引き続きご声援のほどよろしくお願いいたします。

☆次節ご案内☆

Qリーグ第29節

11/30(日)11:00kickoff @恩納村赤間運動場

琉球デイゴスvs福岡J・アンクラス

いつも琉球デイゴスの活動にご支援・ご声援いただき誠にありがとうございます。

この度、株式会社沖縄ウィメンズスポーツクラブと学校法人三幸学園は、2025年11月18日「沖縄ジ ュ
ニアアスリートプロジェクトに係る包括連携協定」を締結いたしました。本協定は、スポーツと
教育の両面から次世代アスリートの育成を推進し、地域社会の発展と持続可能な人材育成の実
現を目指してまいります。

■協定の目的
沖縄県内の子どもたちや学生を対象に、スポーツを通じて心身の健全育成を図るとともに、教
育機関・地域・企業・行政との連携を強化し、将来にわたり地域に根ざしたアスリート育成モ
デルを構築することを目的としています。
■連携内容

  1. ジュニアアスリートの育成プログラムにおける会場提供及び運営協力
  2. 三幸学園在校生によるインターンシップおよびボランティア派遣
  3. 琉球デイゴスが実施するスポーツイベント・地域貢献活動への連携・協力
  4. スポーツを通じた地域連携およびSDGs推進活動の共同実施
  5. 教育・研究・情報発信に関する相互支援
  6. その他、双方が協議のうえ合意した事項

■今後の展開
両者は、スポーツ教育プログラムの共同開発や地域イベントの実施、学生の現場実習・キャリ
ア形成支援などを通じて、「スポーツ×教育×地域」が連動した新たな社会モデルの創出を目
指します。特に、沖縄県内の子どもたちが夢を持ち続け、努力を続けられる環境づくりに力を
注ぐとともに、スポーツを通じた人材育成と地域活性化に寄与してまいります。

いつも琉球デイゴスへ温かいご支援・ご声援をいただき、誠にありがとうございます。

本日行われましたQリーグ第25節琉球デイゴスvs柳ヶ浦高校戦は、琉球デイゴス0-3柳ヶ浦高校戦にて敗戦し、勝ち点をあげることができませんでした。

会場へ駆けつけてくださった皆様とはじめ、たくさんのご声援いただき、誠にありがとうございました。

また、エスコートキッズや選手とのサッカー交流には多くの子どもたちご参加いただき、選手たちにとって素晴らしい時間を過ごすことができました!

ご参加いただき、重ねてお礼申し上げます。

【試合結果】

2025年11月8日(土)11:00kickoff @西原町民陸上競技場

琉球デイゴス0-3柳ヶ浦高校(前半0-1/後半0-2)

たくさんの子どもたちにエスコートされて入場する選手たち。笑顔が広がりました。

試合開始より前線へボールを繋ぐも、シュートまでなかなかつながらず。

前半はボールを奪い合いながら互いに譲らない試合展開が続き、0-1で折り返し。

後半も果敢に相手ゴールを攻めるも、ちょっとしたパスミスからボールを奪われ失点につながるなど、自分たちのプレーが思うようにできませんでした。

勝利を皆様にお届けしたかった想いが強かっただけに、悔しい敗戦となりました。

厳しい戦いが続いておりますが、残り2試合全身全霊をかけて戦ってまいりますので引き続き熱いエールのほどお願いいたします。

試合後は子どもたちとサッカー交流イベントを開催し、選手たちは子どもたちと一緒にグラウンドでたくさん楽しみました!

また、会場には西原町キャラクター「さわりん」と、西原町内の高校生ソーシャルビジネスプロジェクトNS2BP(Nishihara Students Social Buisiness Project)の皆さんが駆けつけてくださり、会場を盛り上げてくれました!

西原町立図書館さんとのタイアップ企画で「選手のおすすめする1冊」のインタビューを行いました。内容は西原町立図書館に掲載されますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

【次節ご案内】

■11/24(月)11:00kickoff 琉球デイゴスvs福岡大学

@金武町陸上競技場

※毎試合、エスコートキッズ体験や試合後に選手とのサッカー交流イベントを開催✨ 

 ぜひみなさまで遊びに来てくださいね。

今シーズンも残りホーム2試合!ぜひ会場でのご声援のほどよろしくお願いいたします!!

いつも琉球デイゴスの活動にご支援・ご声援いただき誠にありがとうございます。

この度、琉球デイゴスとWE.リーグ所属「アルビレックス新潟レディース」が連携し、2025年2月の沖縄キャンプで訪れた南城市玉城小学校の児童とオンライン交流授業を実施いたしました。

2025年2月にキャンプで訪れたアルビレックス新潟レディースの選手と給食交流を実施し、継続交流として開催したオンライン授業。

琉球デイゴスの選手がファシリテーターとして、新潟と沖縄をオンラインで繋ぎ、授業を実施。

2026年2月の沖縄キャンプでの給食交流実現に向けて、玉城小学校の児童が考えた給食メニューをアルビレックス新潟レディースの選手に提案し、「アルビ給食」のメニュー候補を決めました。

オンラインで相互交流をするはじめての試みで、子どもたちは自分たちが考えたメニューを新潟の選手へ緊張しながらも一生懸命に伝えていました。

2026年2月にキャンプインする際には、アルビレックス新潟レディースの選手と一緒に、子どもたちが考案した「アルビ給食」を一緒に食べながら給食交流を行う予定です。

琉球デイゴスではスポーツを通して、地域と人を繋ぎ、様々な交流の機会を創出しています。

南城市玉城小学校のみなさま、アルビレックス新潟レディースのみなさま、ご協力いただき誠にありがとうございます。

これからもクラブと地域の皆さまの交流が続くよう、琉球デイゴスは沖縄の子どもたちのために、スポーツ×地域交流の活動を行ってまいります!

いつも琉球デイゴスに温かいご支援・ご声援をいただき、誠にありがとうございます。

このたび、琉球デイゴスの選手であり大学生でもある、17番 鈴木 明果莉が、大学の卒業論文研究として「女子サッカーの試合における集客」をテーマに卒業論文を取り組んでおります。

研究の一環として、これまで琉球デイゴスの試合を観戦してくださった皆さまを対象に、アンケート調査を実施させていただきたく、ご協力お願い申し上げます。


本アンケートでは、琉球デイゴスの試合を観に行こうと思ったきっかけや、試合当日の印象、今後どのような取り組みがあればもっと多くの方に来ていただけるか――といった皆さまの率直なご意見をお伺いしたいと考えております。

皆さまからいただいた貴重なご意見は、研究のためだけでなく、今後の女子サッカーや琉球デイゴスの活動をより良くするための大切な参考資料として活用させていただきます。

アンケートの所要時間は約3分程度です。ぜひ、皆さまの声をお聞かせいただけると幸いです。

※アンケートはこちら※
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdNecWUm0NUnyKfbHqXdGdhlaGC2Ba6nzhilAGMcbAGSVF3Yg/viewform?usp=header

ご協力のほどよろしくお願いいたします。

琉球デイゴス 17番 鈴木 明果莉

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